Service 01UNIDOT EC

EC構築・運用・コンサルティング。

つくる前に、売れる導線を設計します。ECサイトの構築から日々の運用、数字を見た改善まで、私たちが一社で伴走します。

  • 立ち上げ期から月商数億円規模まで、幅広いフェーズを支援
  • 自社EC・モールなど、販路に合わせて設計
  • 制作した後の運用と改善まで、同じ担当が続けて対応
出荷を待つ小さな段ボールとクラフト袋、注文画面を映したスマホ
Features

特長

  1. 01

    導線設計から始める

    流入 → 訴求 → 購入の流れを先に描き、必要なページと施策を決めます。つくってから考える手戻りを減らします。

  2. 02

    数字で改善する

    アクセス・転換率・客単価・リピート率を定期的に確認し、仮説を立てて改善します。感覚ではなく数字で判断します。

  3. 03

    販路をまたいで一本化

    自社EC・モール・SNS・広告を、同じ訴求でつなぎます。窓口を一本にして、判断を早くします。

Scope

支援範囲

ノート PC の管理画面を確かめながら、商品と撮影用の小さな白い台を並べた机

EC構築

自社ECの構築と、モールの開設に対応します。商品登録・決済・配送の設定まで含みます。

EC運用

商品ページの改善、キャンペーン、メール配信、在庫と受注のフロー整備を代行します。

コンサルティング

数字をもとに、広告・SEO・CRM(顧客との関係づくり)の打ち手を提案します。社内で運用できる体制づくりも支援します。

広告・LPO・EFO

広告運用、ランディングページの改善、購入フォームの改善を、ECの数字と結び付けて行います。

Reasons

選ばれる理由

  1. 01

    フェーズをまたいで支援してきた

    ゼロからの立ち上げを支援して年商数千万円まで育てた例も、戦略の見直しで月商数億円規模の運営を支えた例もあります。事業の段階に合わせて、打ち手を選びます。

  2. 02

    業種をまたいで支援してきた

    飲料・育毛・化粧品・サプリメント・医療用品など、業種の違う企業のECを支援してきました。海外ブランドの日本市場展開や、専門性の高い商材の販路拡大にも携わっています。

Process

進め方

改善の打ち手を書き込んだグラフの紙を並べ、付箋で印を付けた机
  1. 01

    ヒアリング

    商材・販路・現状の数字・目標をうかがい、課題の優先順位を整理します。

  2. 02

    設計

    流入から購入までの導線と、必要なページ・施策・体制を設計します。

  3. 03

    構築・制作

    ECサイトや商品ページを制作します。撮影・原稿・バナーも含めて対応できます。

  4. 04

    運用

    公開後の受注・配信・キャンペーンを代行し、結果を定期的に共有します。

  5. 05

    改善

    数字をもとに仮説を立て、ページや施策を改善します。次の四半期の計画に反映します。

Pricing

料金の考え方

構築
範囲で決まります

商品数・決済・配送・デザインの要件で工数が変わります。要件を整理してから見積もります。

運用・コンサル
範囲と頻度で決まります

運用の代行か助言か、どのくらいの頻度で関わるかで工数が変わります。月額の場合も、都度の場合もあります。契約の期間はご相談ください。

見積
内訳を出します

何にいくらかかるかを項目ごとに示します。不要な項目は外して調整できます。目安が必要な場合は、お問い合わせの際に商材と販路をお知らせください。

FAQ

よくある質問

QECサイトがまだ無い状態でも相談できますか。

できます。商材と販売の目標をうかがい、販路の選び方から一緒に決めます。まずはヒアリングからお使いください。

Q他社でつくったECサイトやモールでも対応できますか。

対応します。既存のカートの改善や、モールの運用も支援しています。移行が必要な場合は、その判断から相談できます。

Q運用だけを頼むことはできますか。

できます。受注・配信・キャンペーンの運用代行と、数字をもとにした改善提案を組み合わせて対応します。

Q費用の目安はありますか。

支援の範囲で変わるため、都度見積にしています。商材・販路・現状の数字をお知らせいただければ、初回のヒアリングで目安をお伝えします。

Qどのくらいの期間で成果が出ますか。

商材と販路によります。私たちは最初に導線と数字の土台を整え、その後の改善で伸ばす進め方を基本にしています。

Other services

ほかのサービス

Contact

ECの数字と現状を、
まず聞かせてください

構築前でも、運用に行き詰まっていても構いません。課題の優先順位を整理するところから始めます。